
商品引換小判
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当店では贈答用の商品引換券にも遊び心の有るものをと
慶長小判の精密レプリカ(24KGP)を作り一枚500円の
商品券と致しました。記念品としても充分なクオリティに
仕上がっておりますので、お客様のアイデアでユニークな
プレゼントとしてご利用ください。
「慶長小判」について 慶長小判は、慶長6年(1601年)徳川氏によって発行された。 戦国大名も一両判金を鋳造した例はあるが、全国的通貨として 大量に鋳造されたのはこの慶長小判が最初である。 大判金、小判金、一分判金、丁銀、および豆板銀とも貨幣とし て品位が一定し、江戸・京都などの金座で鋳造され、江戸時代 の貨幣制度がこれによって確立し、日本貨幣史上に画期的なも のとされている。 鋳造期間:慶長6年〜元禄8年 品 位:金857/銀143 量 目:4.76匁(約17.85g) 鋳 造 量:14,727,055両 |
1枚 500円
箱詰め: 贈答用箱入6枚入…3,105円・10枚入…5,105円
(箱入りは箱に消費税がかかった金額になっています)
他にもご希望で様々な箱詰を受けたまわります。
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